羞恥系Mのももです。 いま、社長の愛人やってます。
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Author:もも
羞恥系のMです。
やさしく&いやらしくされるのが好きなの。
今、社長の愛人やってます。
会うたびに、調教されてます。

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ももです
ご無沙汰してます。

相変わらず愛人やってます。
ちょっと忙しくて更新が出来なかったんだけど、社長とはドライブしたりプチ旅行に行ったりしてます。

エッチも順調・・・かな

また更新します。
喘ぎ声だけが部屋に響いていて・・・。
「締まる・・・」社長の声で我に返りました。
知らないうちに、社長の指を締め付けてしまったようでした。

社長はもものアソコから指を抜くと、
「床に四つん這いになって、尻を高く上げなさい」
と言いました。
ももは床に両手をついて、言われたとおりの格好になりました。

お尻にひんやりしたものが塗られました。
ローションです。
「あっ・・・」
指でマッサージをされた後、何かをアナルに入れられました。
もものアナルを拡張するためです。

「あぁ・・・っくふ」
当たり前ですが、ももからは何をされているのか見えません。
でも何かが、ゆっくりと出たり入ったり。
あとから見せていただいたのですが、それはシリコンで出来たアナルスティックというものでした。

「痛いか?」
ふるふると首を横に振りました。
本当は少し痛かったのですが、我慢できないほどではありませんでした。
社長は、ももがアナルプレイに恐怖心を抱かないように、細いものを選んで下さっているに違いないのです。

「くはぁ・・・ぁああん・・・ゃあ・・・あぁっん」
「気持ちいいか?」
「・・・っくぁは・・・は、ぃ・・・いい・・・ですぅ」
「そうか」
つぽ・・・アナルスティックが引き抜かれました。
「あぁっ」
引き抜かれるときもアナルスティックは、ももにはしたない声を上げさせます。
またすぐにアナルスティックがもものアナルに挿入されました。

「っ・・・・ぁ」
さっきのと感じが、違う・・・?
「痛いか?」
「・・・ぃ、ぃえ・・・あ、あぁん」
「さっきのより、太いんだよ。そんな声を出して気持ちいいのか」
「・・・わか、り・・・ませぇ・・・ん」
太いアナルスティックを出し入れされているのに、気持ちいいですとは恥ずかしくて言えませんでした。

「分からないの?」
「・・・はぃ、わかりま、せ・・・ぁあああっ!」
アナルスティックが激しく動かされ、大きな声を立ててしまいました。
「はぁ・・・っく、あぁぅう・・・」
ぬぷぅぬぷぅとアナルスティックが出し入れされます。

「いやらしいね、ももは」
そう言われても仕方がない姿をしていました。
床についていた両手は力が入らず、上半身は床にペタリと着いているのに、下半身だけは高い位置を保ったまま、社長の目の前に晒しているのですから。

やがてアナルスティックが引き抜かれ、社長の指がもものアナルに触れました。

「あぁ、さっきより柔らなくなっているね」
「・・・はぃ、ぁん」
柔らなくなっているかどうか、ももには分かりませんでしたが、きっと社長の言うとおりなのです。
2本目の太目のアナルスティックを受け入れて、感じてしまうのですから。

「どんな感じだった?」
「はぃ、あの・・・何だか身体中の毛穴が開くような・・・」
「ふふ、ももは素質があるね。感じたんだね」

これから、お会いするたびにアナルを拡張していただきます。
社長のモノを受け入れるように、です。

今日はまだムリなので、少し身体を休ませて頂いてから、普通のエッチをしました。
お腹の上に出していただきました。

もう、すっかり外は明るくなっていていました。
「ももにはオレのことちゃんと知って欲しいから」ってお仕事場を見せていただくことに。

IT関係の会社なのでPCやらサーバやらマシンがいっぱい。
ももも同業なので「わーおんなじ匂いがするー」と酔っ払いらしい感想を言って、キョロキョロしていました。

いきなり社長にギュって抱きしめられて、ビックリしてじたばたしたけど社長の力は強くって、そのままキスされちゃいました。
あむぅ・・・社長の舌がももの舌に絡み付いて、ぴちゃぴちゃって音を立てました。
服の上からおっぱいを揉まれて、すごく恥ずかしくなって「やっ」って社長から離れたんだけど、片腕ですぐに引き戻されちゃいました。
服の上からでも恥ずかしいのに、もう片方の手が服の中に入ってきて、ブラジャーをずらして敏感な乳首をつまむのです。
ももは我慢できなくなって「くぅ」て声を立ててしまいました。

あっという間にカットソーとブラジャーを脱がされて、思わず両手で胸を隠しました。

オフィスの椅子に座った社長と立っているもも。
「両手をどかしなさい、もも」
「恥ずかしいです」って言っても聞いてくれなくて、両手を掴まれて下に下ろされて、もものおっぱいは社長の目の前に露になっています。
「まだほとんど何もしてないのに、いやらしいね・・・」
ぷっくり立ち上がった乳首を社長の舌が這い回るので、もものカラダは熱く燃えるようでした。

フと社長の舌が止まりました。
(今日は初めてだし、ここまでだよね・・・)と思っていると、スカートを下ろされ、パンストとパンティを脱ぐように言われました。
初めて会った人とこんな場所で・・・とこのシチュエーションに何だかボーっとしてしまって、言われるがまま自分でパンティを脱ぎました。

閉じていた足の間に社長の膝が割って入り、ももの敏感なところに社長の指が触れました。
「はぅん」
「いつからこんなに濡らしてたんだ?」
「あっん・・・わかり・・・ませぇん」
本当はキスをされたとき・・・と分かっていました。
でも、そんなに早くからアソコをお汁で濡らしていたなんて、言えませんでした。
抜かれた指はもものお汁でぐっしょり濡れていて、それをももに見せるようにしたあと、社長がペロリと指を舐めました。
そしてまた、もものアソコに指を差し入れてくにゅくにゅと動かすので、立っている膝がガクガクと震えました。

「ここに座りなさい」と今まで社長が座っていた椅子に座るように促されました。
でも、お汁で椅子を汚してしまいそうです。
社長にそう告げると「汚さないように、こう座ってごらん」と腰を突き出し足を大きく開いた座り方にするように言われました。

そのまま、ももの恥ずかしいところを覗き込まれ、指でツゥとなぞられました。
思わず足を閉じると「開いていなさい」と言われて、自分から足を広げなくてはなりませんでした。
やがて社長の指が、ももの中に入ってきました。
社長の指が動くたびに、ももの中をかき回すたびに、くちゅくちゅと湿った音を立てるのです。
恥ずかしくて、社長の耳を塞いでしまいたくなりました。
でも、腰を前に突き出し足を上げて開いているような不安定な格好のため、肘掛につかまっていないと椅子から落ちてしまいそうで手が離せません。

「あぁん、ダメですぅ、聞いてはダメ・・・」ももがお願いする声をまるで無視するように、社長がもものアソコを舐めました。
舐める・・・という表現は正しくないです。
足はすでに大きく開いているのに、指でさらに押し広げてジュルジュルと大きな音を立てて、もものアソコを吸い上げるのです。
ももの小さなクリトリスもねぶられて、吸い上げられて・・・。

社長の口ひげが、チクチクして少し痛くて、でも・・・。
でも・・・気持ちいい。
されるがままになって、喘ぐことしかできないももに社長が言いました。
「もものおま○こはいい匂いがする」
「やっ・・・」
「それにとても美味い」
「ぁぁ・・・」
椅子の上で大きく足を広げて、社長にはすべて丸見えなのです。
そのうえ、もものアソコに指を入れながらそんなことを言うのです。
ももは恥ずかしくて、気持ちよくて・・・本当はすぐにでも社長のモノを入れて欲しくて仕方がありませんでした。
社長と本当に会うまでは、結構時間をかけました。
メールのやり取り、写真の交換、電話でお話・・・。
こういうご時世なので、お互いにそこは慎重に。

1ヶ月くらい経ってから会ったので、実際に会ったときは初対面て感じはなかったです。

初めて会ったのは、社長のオフィスの最寄り駅。
そこの小料理屋に連れて行っていただきました。
いろいろお話して、とても盛り上がって・・・和んだ頃に社長が言うのです。
「もも、今度一緒に旅行に行こう」
「えっ」
正直驚きました。
カラダだけの関係だと思っていたので。
「いい・・・んですか?」
「ももはイヤなの?」
「イヤじゃない、です」
もちろんいやなんてコトはないのです。
でも、そんな風に言ってくださるなんて思っていなかったので。
「もも」
「はぃ」
「オレはお前が好きだ」
「ありがとうございます。でも、今日初めてお会いしたのに、そんなこと言っていいんですか?」
「お前はどうだ?」
「・・・好きです」
「お前は今日から、オレの愛人だ。いいね」

こうして、ももは社長の愛人になりました。
ももは羞恥系のMです。
恥ずかしくされると、感じちゃうの。

でもそんなこと、彼氏には言えないじゃない?
たまたまそういう人ならラッキーだけど。
そんなのって、ホントにたまたまなんだもん。

なので、やさしく調教してくれる人を募集してみました。
でも痛いのと汚いのはNG。
あと威圧的なのはダメ。

そしたらSの社長と知り合って、社長の愛人になったのでした。
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